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    <title>おっさん無職になる！？</title>
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    <pubDate>Sun, 25 Jul 2021 09:05:34 +0900</pubDate>
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      <title>ハローワークにも行ってみた</title>
      <link>https://jantokyo.asablo.jp/blog/2021/07/25/9401428</link>
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      <pubDate>Sun, 25 Jul 2021 08:58:37 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　前述の会社と話を進めると同時に、色々な噂を聞くハローワークにも顔を出したのである。ハローワークは失業保険申請とセットになっているので、どうせ色々と面倒なことを言われるとも思い、世話にならないことも考えたのであるが、ハローワークの受付で「まずは登録してみては」と言われたのを魔に受けて登録することにしたのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　しかし初っ端からハローワークの洗礼を受けたのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　システム自体は素晴らしいので批判は本意ではないが「アナログ！ネガティブ！スローペース！」に面食らってしまったのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　これらは職業安定所時代からの歴史によって築かれたものだとは思うが、色々言われ、緊張させられ、なけなしの保険金を受け取るという行為は自分自身を消耗させてしまうような気に私はなってしまったのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　良い点もあり、現在はハローワークに出向かなくても求職者マイページというサイトで、自宅にいながらにして求人情報が検索できる。ただし、この情報に対して応募をする場合は自らハローワークに出向かなければならないのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　このハローワークについては、少なくとも私にとってはシステムそのものがマッチしない気がするが、世の中にどのような仕事がいくらくらいの給料で求められているかを大掴みするには有益であると感じたのである。&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>近況</title>
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      <pubDate>Sun, 25 Jul 2021 08:45:12 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　久々の更新である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　６月の半ばより、いよいよ医者から働いても良いのではないかと判断をもらうことができたのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　さっそく再就職活動を開始してみた顛末を記録しておこうと思う。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　自分は建築士の資格を持っているのだが、これは最低限の収入を得るにはとても助かる資格なのだ。さらに年々法律は厳しくなり、建築物の調査や法定点検の業務は増え続けている。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　近年であれば建築物調査の仕事はどうやら需要が多そうなのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　さっそくネットの転職サイトで、建築物調査の仕事をソコソコ高給で募集しているところに応募してみた。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　会社の名称からいろいろ調べてみると、それなりに近い場所にある小さな会社で、建物の規模からはほぼ個人経営であるように思えた。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　応募の結果はというと、待てど暮らせど返信がなく、10日ほど経ったところで諦めることにした。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　次に、まったく同じ仕事を次に高い給料で募集している会社に応募してみたところ、ここは返信があった。さっそく面接というか話を聞きに会社に伺う日程が決まる。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　ここは自宅から交通機関で１時間もかからない事務所があり、規模も少なくとも20人ほどに見えた。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　しかし意外なことに、面接時の相手の反応は良くなかったのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　たしかに自分の持った印象でも「意外と体育会系だな」と思ったのだが、相手方からも私が純デスクワーカーに見えたらしい。１年近くも引きこもっていたんのであながち間違いでもないのだが。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　結局この会社では、業務が未経験であるとの理由で日給をすこし下げた契約の提案をされたのだが、その一方でこちらも「最大で週３日程度」という条件を飲んでもらい、まず小さな一歩を踏み出すことができたのである。&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>１年経過</title>
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      <pubDate>Mon, 22 Mar 2021 09:04:05 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　会社を休み始めてから１年が経過したのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　しかしあっという間だった気がするのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　この１年で体調がどうなったかというと、上がったり下がったりであったという他はないのだが、１年たった今はまた１年前と同じように寝てばかりなのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　１年経っての抱負というか、自己記録もかねていろいろブログに書こうとは思っているのだがなかなか筆が進まない。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　できれば早めに書いてみたいと思う。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　今日は桜がきれいに咲き始めていますよ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>今日は弱気</title>
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      <pubDate>Wed, 03 Feb 2021 10:13:54 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2021-02-03T10:25:57+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　まあ最近のこのブログの記事はたいてい弱気な内容ではあるのだが、このところはとくに弱気なのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　なにしろ思ったことが思った通りにできないだけでなく、悪い結果になってしまうことも多い。さらに1日頑張ると翌日は寝込んでしまうというサイクルなのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　極め付けは夢見が悪いことである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　たいていの夢は起きてしばらくすると忘れてしまうのだが、先月末に見た夢はあまりにも衝撃の内容だったのでなかなか忘れることができない、なんとも情けない話である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　内容というのはこうだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　自分は仕事に復帰しているのだが、なにかのアポで出かけると前職の上司Aがそこにいるのである。上司Aはしきりに今回の私の退職について謝意を表すのであるが、多少強引に私を連れて行くのである。連れて行かれた先には前職の同じ部の面々が仕事をしており、それぞれに私に反応を示すのだが、退職の原因になった上司Bは相変わらずチクリと私をいじるのであった。そうこうしているうちに私が抜けたことでかかった様々な負担を肌で感じるのである。放ったらかした業務や、まとめた業務の不備等々である。いたたまれない居心地の悪さを感じながら、自分は「ハメられた」と思い、そこで目が覚めるのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　文章にしてしまえばなんて事はないが、１年前の状況をフラッシュバックするには十分すぎる夢であったのだ。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　わずかにフォローするとすれば、実際のこの上司Aはとても良い人で、激務の中でも私を気遣ってくれたのであるが、まったく恩返しせぬまま退職してしまったが今でも気にかかるのである。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　そんなこんなで、療養生活をするようになってとても多くの夢を見るようになったのだが、自分にとってはあの当時の感覚をフラッシュバックさせるに十分な悪夢であり、まったく三歩進んで二歩戻るといった気持ちにさせられるのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　休職開始からまもなく１年が見えてこようとする時期でもあり、焦っているのだろうか。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>サブスク再考の結果</title>
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      <pubDate>Mon, 01 Feb 2021 08:27:38 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　利用中の各種サブスクを見直すと宣言していたのである。予定通りに行ったものもあれば行わなかったものもあり、この場で結果の発表である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;【見直しを予定しており解約したもの】&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・Kindle Unlimited　→　完全解約▲980円&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;・朝日ネット　→　AirEDGEサービス終了▲550円&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;【見直しを予定していたが解約しなかったもの】&lt;/DIV&gt;・AdobeCC　→　当面の継続とした&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・iTunes　→　当面の継続とした&lt;/DIV&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;【見直しを予定していなかったもの】&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・OCNモバイルONE　10GBから6GBに変更▲900円&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;というわけで980+550+900=2430円の減額となった。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;年間にすると25000円以上となるのでそこそこ大きな額である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;もっとも大きいAdobeCCであるが、やはり高度なソフトの移行はストレスが大きいと判断したのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;以上が今回のサブスク再考の結果となるが、ときどき見直しを行う必要があるのだとあらためて感じたのだ。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>よくあるAdobe問題</title>
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      <pubDate>Mon, 25 Jan 2021 08:59:12 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　さて、最近の記事に書いているようにサブスクの整理を始めているのだが、AdobeCCの整理でつまずいているのである。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　この問題はけっこうメジャーなので検索しても同じような悩みを抱えている人は多いのだが、問題の発端は「AdobeCCが高い」ということである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　現在AdobeCCで利用しているのは以下のアプリである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Premiere Pro&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Photoshop&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Illustrator&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Audition&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Character Animator&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　このなかで、使用頻度の低い「Character Animator」はある程度は諦めているので、上の４つの代替を考えねばならないのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　考えているのは以下のような代替である。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Premiere Pro　→ Davinci Resolve&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Photoshop → ElementsまたはGimp&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Illustrator → Inkscape&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・Audition → Audacity&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　こうやって描くだけなら簡単である。さて上手く移行できるだろうか。とくにPremiere Proで使っていた外部プラグインがDavinci Resolveに用意されていないのをどうやって補完するかが腕の見せどころになるだろう。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <title>サブスク再考</title>
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      <pubDate>Sun, 24 Jan 2021 10:34:42 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　昨日の記事にも書いたが、生活固定費の圧縮が喫緊の課題である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　そしてお金の流れを分析してみると、世の流行に違わず自分もずいぶんとサブスク漬けになっていることあらためて分かったのであった。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　サブスクはたしかに便利なのであるが、気がつくといろいろ契約していて家計を圧迫しているのは間違いないのである。そこでいま契約しているサブスクを積極的に見直すこととした。いま利用している主なサブスクは以下である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・Netflix&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・AmazonPrime&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・Kindle Unlimited★&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・MicrosoftOffice&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・AdobeCC★&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・Dropbox&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・朝日ネット★&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・Yahooプレミアム&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・iTunes★&lt;BR&gt;&lt;BR&gt;このうち★のついた箇所から見直しを始めようと考えているのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・Kindke Unlimited&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　これは引きこもっているときにはずいぶん重宝したのだが、いちばん読んでいた「ほんわら」が配信されなくなったこともあり、一旦解約しようと思っている。たまに行われる月々99円キャンペーンの時は魅力なのでまた契約しそうではあるが。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・AdobeCC&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　月々6248円を払っている。主に使っているPhotoshopとPremiereは、それぞれPhotoshop ElementsとDavinci Resolveに移行したい。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・朝日ネット&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　月々880円かかっていたが、これはいまだにAir-EDGEのオプションが付いていたからである。ただ、いまさっき確認したところ今月いっぱいでサービスそのものが終了するので来月から最も安い330円のプランに自動移行するはずである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;・iTunes&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　保存容量をオプション契約しており月々400円かかっていたが、クラウド上に保存している動画を見直すことで無料プランに移行したい。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;上記の対策で&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;980+6248+550+400=8178円（月額）&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;つまり年額で98136円の固定費が削られるのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;こうやって見直すと無駄遣いしていたのかなぁと思うのだが、どのサービスも活用していたので、無駄遣いというより便利さに溺れていたというのが正確なのだろう。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;今月の残り一週間で移行を完了させたいものである。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <title>いろいろと緊縮</title>
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      <pubDate>Sat, 23 Jan 2021 10:59:22 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2021-01-23T11:16:59+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　緊縮せねばならないのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　自分のミスもあり健康保険の任意継続ができなかったので国保になったのだが、その請求額には驚くばかりである。ある程度は窓口で説明はされていたのであるのだが。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　そんなわけで受給している傷病手当の1/3以上が国保と年金で消えてしまうことになり、その他の固定費を含めると全く赤字財政になってしまうのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　昨年の初夏頃の気持ちを思い出すが、初心と言って良いのか分からないがその頃の気持ちに立ち返る必要はあるはずなのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　というわけで早速カードの請求内訳を項目ごとに合算したりしてみたのだが、やはり赤字は赤字なのだ。このままでは月に10万以上の貯金を切り崩し続けなくてはならないのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　このままでは座して死を待つのみであるので、やはり何か動かなければなるまい。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　というわけで今後の目標をここに書いてみることにしよう。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;【短期的対処】（月内に対処着手）&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　→通信費およびサブスクの見直し&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・MVNOのプランを20GBから10GBに引き下げる&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・AdobeCCの解約、動画編集はFCPに移行、写真編集はPhotoshop Elementsに移行（ただしイニシャルコストが生じるので開始時期は検討）。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　→食費の圧縮を見据えた家庭菜園の再興&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・休眠しているプランターの整理および播種&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;【中期的対処】（来月より始動）&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　→医師と相談の上でなるべく早く仕事復帰&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・趣味で行っている動画投稿の収益化&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・知人の手伝い→現在ボランティアでやっていることの収益化&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・専門職委託業務の開始→求人はあるので検討可能&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・不動産所得&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;【長期的対処】（常に行動）&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　→仕事内容の転換&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・各種資格の講習受講&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　　・難関資格試験の勉強&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>療養中の仕事</title>
      <link>https://jantokyo.asablo.jp/blog/2021/01/18/9338753</link>
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      <pubDate>Mon, 18 Jan 2021 08:54:15 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2021-01-18T09:00:51+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　相変わらず続く療養生活なのだが、前にも書いたように少しずつ働く意欲は出て来ているのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　もちろん働けば対価を現金として得られるので、趣味や余暇に使うお金が増えて気持ちが豊かになるのかもしれないが、しかしいま得ている傷病手当はあくまで収入が無いことが前提で支給されているはずなので、そうであればまったく稼がずにしっかり休んでいた方が良いようにも思うのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　まさか、少しなら働いても大丈夫かをわざわざハロワに問い合わせて墓穴を掘るようなことはしたくは無いし。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　しかしそんな中、別の士業を営んでいる旧友から仕事の相談が舞い込んだのである。これは悩むところである。まだ知人・友人には今回の顛末を離していないし、かといって断るのも申し訳ないのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　出した結論として、こんかいはロハで仕事を行い、復帰後にまた仕事をまわしてもらおうかなどとそろばんを弾いているのである。&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>キーボードを全力で叩く人</title>
      <link>https://jantokyo.asablo.jp/blog/2021/01/17/9338390</link>
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      <pubDate>Sun, 17 Jan 2021 10:09:30 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　緊急事態宣言中なのではあるが、社会復帰へのリハビリも兼ねて朝はなるべく近所のカフェに出かけるようにしているのだ。やっていることといえばウェブサーフィンをしたり、このブログを書いたりするくらいなのだが。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　今日あたりはさすがにコロナを警戒してか人も少ないのだが、ちょうど近くに座っている男性がThinkPadのキーボードを全力で叩く人だったのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　ThinkPadのキーボードは出来が良く、自分もひとつ外付けのものを持っているくらいなのだが、たしかに叩いていると気持ちのよいものなのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　しかし音を出している当人以外にとって、その打鍵音は雑音でしかないのもまた事実である。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　ネットで検索してみると同じように思っている人は少なくないようだが、それぞれに工夫して対応しているようで、フムフムと読みながら参考にしたのである。その中でもっとも良いと思った方法は「慣れる」ということである。雑音に心をキリキリさせるよりも慣れてしまえば良いのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　自分の住まいはJRの線路と距離が近いこともあって電車の通過の度に騒音はするのであるが、これはもうすっかり慣れてしまって何も思わないのである。視点を変えてみればどちらも同じ騒音なのであって、気にしなければ勝ちなのだと言えるのではないか。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　ちょっと気楽になって来た気がするので、他人のキーボードの打鍵音は今後は自分の心のバロメータと思うことにしよう。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　打鍵音と言えば思い出すこととして、今回の休職（退職）の原因となったクッラッシャー上司は僕に対して「おい、キーボードうるせえよ。」と言うことがあったのだ。当時の自分の業務でレポートを作成することが多々あったので、どうしてもある程度の量は文章を作成する必要があったのだが、これをバチバチと打っていると気に触るようなのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　といってもそれを気にするよりも、とにかく僕のことが気に食わなかったのだろうと今は思うのだが。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>気合い不足</title>
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      <pubDate>Sat, 16 Jan 2021 09:50:44 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2021-01-16T09:56:49+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　なんだか気合いが不足しているのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　こうなってしまった原因は、自己分析によると先日の通院の結果だと思うのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　ここまで10ヶ月近く休養していて、そこからあと１ヶ月延びたところでどうというわけでもないのだが、やっぱり前向きな意欲を削がれてしまったような気もするのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　もちろん医師の豊富な経験からみれば思うところはあるのだろうし、このご時世なのだから社会に放たれたところで苦労するのは目に見えているのだから傷病手当をもらいながらのんびりすればいいのにと思うのが普通なのだろう。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　というわけで、気合いをいれてのんびりするぞぅ！（空元気）&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>通院と減薬</title>
      <link>https://jantokyo.asablo.jp/blog/2021/01/13/9337177</link>
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      <pubDate>Wed, 13 Jan 2021 11:33:30 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　現在の通院は月に一度である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　通院ごとに近況を報告し先生の指導を受けるのであるが、今回は通院時に気分が良く、先生ともいろいろと離すことができた、そろそろ仕事に復帰したいことも含めて。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　ただ、世の中が新型コロナでこんな時勢であるので、就活でつまづいて病気が再発するのを避け、あくまで手探りで進めるようにアドバイスを受けたのである。これだけ書くとなんだか出ばなをくじかれたようにも思えるのだが、一方で毎日飲んでいる薬の量が今回からまた減ったのだ。これはうれしい。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>できる理由、できない理由</title>
      <link>https://jantokyo.asablo.jp/blog/2021/01/09/9335957</link>
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      <pubDate>Sat, 09 Jan 2021 15:03:18 +0900</pubDate>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　自分がうつ病になってから変わったことだが、「この人はなぜこのような言い方をするのだろう」ということを以前より気にするようになったのである。というより以前が気にしなさすぎたのかもしれないが。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　そして最近気になるのが「できない理由を列挙する人」である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　何か大きな壁にぶつかったり、または新しいことを始めようとするときに困難が伴うことはけっこうあるものだが、それをどう対処するかは人それぞれだろう。そしてその選択肢によってその後の人生が変わってくるのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　もちろん易きに流れるのがいけないわけでもないし、または常に困難な道を選んだりするのを良しとするわけでもないが、その際にわざわざネガティブな理由を列挙して、しかもそれを他人に伝えようとするのはどうなんだろうなと思うのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　もちろん苦しい心境を吐露することにより楽になりたいのは分かるが、選択肢はその裏にポジティブな理由が隠れている場合もかなり多いと思うのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　自分がそうなっていないか、常に注意していきたいなと。&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>自分が期待すること、人に期待すること</title>
      <link>https://jantokyo.asablo.jp/blog/2021/01/06/9334923</link>
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      <pubDate>Wed, 06 Jan 2021 17:54:07 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2021-01-06T18:11:41+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　自分が人生に期待することはなんだろうか。「自己実現」とか「夢を叶える」なんていう20代のバックパッカーじみた言葉を並べるのは簡単だが、40代ともなるとそんなことも言っていられないのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　会社で働き始めて「自分はこんなに頑張っているのに評価されているのだろうか」ということを思うことがよくあった。しかしそれが自分の希望通りに報われることがないということに気づくのにはかなりの時間を要したのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　所詮会社というものは、誰かの都合でつくられたもので、いくら会社のトップが「社員の皆さんのために…」などという甘言を並べ立てたところで、トップや株主が最優先されるのは当然のことなのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　それに気がついたのは今回辞めた大企業に転職する前の会社を辞める時であった（遅い）。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　では結局どうすればいいのか、結論が出ているわけではないが、今の自分はこう考えている。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　すくなくとも理系（工学系）の人間にとって会社は「利用するもの」と考えるべきで、「会社と対等な関係である」とか「会社の中で評価されたい」などと思って努力するのは多くの場合で徒労に終わる。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　私に取って理系（工学系）であることの武器は、小さなお金を短期で生み出せることでしかないし、これは労働力の対価ほどにしかならない。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　しかし労働力の対価として生み出されるお金は、当然のことながら労働力以上の対価を生み出せないわけで、今回の私のように働けなくなることがあると困窮してしまうのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　そこで次のような自己パラダイムシフトを起こす必要が生じる。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　「次のような」などと偉そうなことを言っているが「金持ち父さん」と同じことをすればよいのだ。自分が動かなくても収入につながる手段を少しずつ積み重ねることである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　「そんなこと当然だし、知っているよ」と思われるだろうが、ここでも理系（工学系）であることを活かさなければならないのだ。工学系の人間は各分野毎のエキスパートであるから、その分野においては文系人間とは一歩違った視点を持っているはずである。つまり「光学系の知識・見識」に「お金を働かせる」をミックスさせるということだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　たとえば建築系を例にとれば、建築物を鑑定する眼をすでに持っているという観点で、一般の人が不動産投資を行うより有利な立場にいるのは自明である。しかし多くの人は踏み出さないのもまた事実なのだ。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　このようにあくまで自分の力で働くようにすることが当面の「自己実現」なのであるが、そんなことばかり考えているといつのまにか「他人に期待しない自分」になっていることに気づいたのであった。これについてはまた別の記事で書いてみたい。&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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      <title>パワハラの件</title>
      <link>https://jantokyo.asablo.jp/blog/2021/01/06/9334883</link>
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      <pubDate>Wed, 06 Jan 2021 15:55:26 +0900</pubDate>
      <dcterms:modified>2021-01-06T16:04:09+09:00</dcterms:modified>
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      <description>&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　どこかの記事でも書いたような気がするのだが、今回このように長期の療養をしている原因はパラハラなのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　言い方によっては直接の原因は自分のうつ病であり、パワハラはそのきっかけに過ぎないのかもしれないのではあるが、パワハラがなければ発症しなかった可能性は高いわけで、自分としてはパワハラを原因としたいのである。回りくどいな。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　しかし、これだけ世間が各種のハラスメントに敏感になっているのに大企業でパワハラがあるのかと思われるかもしれないが[誰が？]、たぶん表立って組織が関与するパワハラについてはかなり減っているのではないかと個人的には思うのである。では何が残っているのか、それは個人によるパワハラなのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　クラッシャー上司という言葉があり、自分の直属の上司がまさにそれであった。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　その上司はものすごく仕事ができるのであり、それこそ人の２倍も３倍も結果を出しているし、知識や勉強量も半端ではないのだ。ただし、仕事ができる人間が必ずしも人間として優れているかといえば否である。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　その上司から自分が何をされたかをここで述べるにはまだ心が落ち着いていないのだが、&lt;A target="_blank" href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E4%B8%8A%E5%8F%B8"&gt;Wikipediaのクラッシャー上司の項&lt;/A&gt;に書かれていることに大体は合致しているということだけは間違いなく言えるのである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;　この上司は現在の会社にはなくてはならない根幹の一部を握っているので、簡単にクビになることはないだろう。私が辞めた今、次に誰が標的になっているのだろうか。気の毒に思うばかりである。&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;&lt;DIV class="asahi_editor_line"&gt;&lt;BR&gt;&lt;/DIV&gt;
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      <dc:subject>療養中の生活</dc:subject>
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